[大島圭太・おおしまけいた] 1973年5月28日生 39歳 A型

大阪府岸和田市生まれ。東海、北陸に在住しながら全国を流浪するシンガーソングライター。
一五一会、ギター、八弦ギターなどでの弾き語り。年間180本以上のペースでライブ。
ジャパニーズフォークを主体としメロウにもハードにも笑いと熱の絶えないステージングで届ける。
ヤイリギターモニターアーティスト/一五一会デモンストレーター&インストラクター
2010年沖縄国際音楽祭musix、ヤイリギター75周年イベント、
2011年日本バーテンダー協会大分支部主催「チャリティークルージングパーティー」など出演。
紅白出場予定曲?『ビール片手に』がDAMのカラオケで好評配信中っ!


◆その他の履歴◆
平成8 5〜全国を放浪しながら音楽活動を本格的に始め、自主イベント「はなうた祭り」「でらじゃれ祭」
     「アコースティック祭り」など数々を手がけ、真に音楽を楽しめる空間を模索しながら活動。
平成16 10 東海ラジオ番組「スパガーラインディーズライブ」進行役に。H19.10まで務める。
  4 発起人として、東海地区インディーズアーティスト40組57名が唄う、
      愛・地球博公式サポートソング「輝け未来〜この大地に僕らは唄う〜」製作。
平成17 2 全国の歌い手とバトンを受け渡しあいながら意思表示をするリレーツアー、
     「music live relay“I LOVE YOU!!”」をオーガナイズ。全17都道府県連動で行い現在も継続。
    5 10日間に渡るシンガーソングライターの祭典「JAPANESE FOLKEY FESTIVAL」をオーガナイズ。現在も継
続。
    10 万博会場でのライブ等から話題を呼び、各局メディアに登場する中、
     NHK「ほっとイブニング」にゲスト出演。アンコール放送も。
平成18〜 手広く活動してきたものの、“一番の祭りは我ライブ!”っということにやっと気付く。
     すなわち肝心な音楽に行詰る。その中、一五一会という楽器に出会い新たに音楽と向き合い出す。
     全国ツアー活動を継続しながらサウンドリメイクに没頭。   
平成20 4 一五一会での初のアルバム「あけぼの前の夕べ」(10曲入り)を発表。
    5 ANAチャイナゴヤンプロジェクト 応援ソングを発表。zipfm内ANA CMに起用され、イベントに数々出演。
     9 (有)ケイティクラブ 一五一会講師となる。
平成21 8 LOVE&PEACEメッセージツアー“平和とロックについて”全国14箇所で公演。
    10 アルバム「紅白」(11曲入り)を発表。マネージメントと演者という一人二役でこの年のライブ本数 128本。
平成22 4 初の全国発売アルバム「ミスターサンシャインエブリディ」(クニタチ☆レコード)発売。名詞代わりの一枚
となる。
     全国流浪の音楽スタイルが定着。沖縄国際音楽祭や瀬戸内北浜音楽祭などにも出演。この年のライブ本数
155本。
平成23 5 愛・地球博サポートソングとして発表した「輝け未来〜この大地に僕らは唄う〜」をリメイクした
     「輝け未来〜歓びの唄を奏でよう〜」を発表。
    7 東日本大震災に対する現地ボランティアに参加や、物資支援のライブのなどを企画。
  大分バーテンダー協会主催カクテルクルージングパーティーに出演。反響を呼ぶ。
     “ビールで日本を元気にしようの会”発足。自らが会長に。
     楽曲「ビール片手に」のPVを全国47箇所で撮影する“ビール片手にon the rood tour”を行う。
     この年の公式ライブ本数186本。
平成24 6 引き続き全国を流浪しながら、岩手県大槌町おおつちありがとうロックフェスティバルに出演。





←Back
inserted by FC2 system